大きいな症状、病気も改善するプラシーボ効果

プラシーボ効果

プラシーボ効果という言葉があります
簡単言うと思い込みです

 

 

けどこの思い込みというのが結構侮れないもので
前テレビで見た噂話的な話によると
末期の癌をわずらった少年が治療法もほぼ無く、

 

プラシーボ効果でガンが治した

 

それはイメージ力に近いのだが、
余計な肯定概念の無い子供特有のケースですが
体の中の癌という悪者を退治するために
退治する兵隊を送り込むんだ〜と言われ

 

 

その子供はそれから癌と戦うイメージで毎日を過ごし
期間は定かではないががん細胞は小さくなり
完治したという話がありました

 

 

プラシーボ効果の具体的な例としては
ビタミン剤をよく効く風邪薬といって
風邪を引いてる人に渡しその人は治るという

 

 

こういう事例がプラシーボ効果

 

よくよく考えると現代社会は病気を治す時の手段として、

 

医者や薬などが頭によぎる

 

けど薬の無い国で医者のいない国ならどうだろう
一言でいうと自然と自分の治癒
自分の体で治す修復する

 

 

プラシーボ効果とイメージ力というのは
健康に対する意識で変わります

 

 

病気を治療する際には
とても重要な比率を占めていて

 

同じ症状の患者も

 

「必ず治す」という人と

 

「どうせ治らない」 という人では

 

免疫力の差も違います。

 

プラシーボ効果はあなどれない
一つの病気に対する治療法で

 

プラシーボ効果はサブリミナル効果とも近い意味で
思い込みの力は
過去の歴史で生き延びる力に通じる内容
捕虜収容所の話で
過酷な労働を虐げられた
捕虜は途中で死ぬ人もいる中
生き延びて最後には帰国した捕虜もいる
その違いもプラシーボ効果やサブリミナル効果の
思い込む力が存在します

 

思い込むは強く意思を持つという事なので
同じ人間の肉体を意識するかしないかで
変わっていきます

 

生活の中でもその一例は筋肉をつける時
ボディビルダーと格闘家とスポーツ選手
同じようにベンチプレスやリフトアップしているのにも関わらず
筋肉の付き方がまるで違ってきます

 

ボディービルダーは主に筋肉に問いかけて
筋トレしています

 

それに足して格闘家は打つ殴る蹴るという目的で
スポーツ選手はタイムを短く球技ならより得点を多くなど
思う先の目的地が変わっているので

 

身体がプラシーボ思い込みを
意識して反応している現象といえるでしょう

 

思い込む力は絶大で健康も影響を受けやます

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