健康の興味ある人はみてはいけない内容

食事の回数

視点を変えると見え方が変わってくる。

 

それは3食の食事のあり方ですが、
1日3食、食事をとる習慣は
いつから始まったんでしょうか?

 

 

 

日本だけに焦点を当てても
江戸時代や農業を営んでいる
食事のパターンは1日2食でした。

 

 

朝しっかり食べ、昼は休憩がてら、
おやつ的な感覚で口に入れて作業をして。
夜に現代の夕方あたりの時間に、
夜ごはんとして食べていました。

 

 

 

いつからでしょうか
1日3食という決まりが
一般化されたのは

 

 

 

 

 

ある視点から見ると
経済が絡んでいます

 

 

 

食品会社の
流通という視点です、

 

 

 

例えばあなたが
食品会社に勤めている
または会社の社長オーナーと
仮定しましょう。

 

 

売上の面で考えると
1日2食より1日3食の方が
食品の流通が増えると思いませんか?

 

 

 

数字の話ですが、
1食1000円の売り上げがあり、
2食なら単純に2000円、
3食なら3000円とこの様に

 

 

1000円多く売り上げがあがります。

 

それなら
1日3食の広告や
宣伝をしていったほうが良くないですか?

 

 

 

食品会社からの視点で見ることと、
消費者で今までの生活している視点で
見た食事の回数でした。

 

あなたはどの視点で
食生活していきますか

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