悪いものでも時として良い作用を起こす

体に作用する悪いのは健康にもつながる

添加物の考え方
有害とされる物質のとらえ方

 

管理人は以前まで
体に影響のある化学物質は
完全に悪と思っていましたが
そうでもないことに気付き始めました。

 

 

なぜなら健康や添加物に
気にする多くの考え方の傾向は
添加物を排除する傾向なんですが

 

 

体の腸のバランスもあるように
善玉1、日和菌8、悪玉菌1のような、
完全に偏るのではなく
常にバランスを保つことの方が
大切ではないかと、

 

 

 

その具体的な内容として
スライサーで指の肉を切って、
シンガポールでの塗り薬を
塗ったときに感じました。

 

 

酸化亜鉛(さんかあえん、Zinc oxide)25%
フェノール、1.6%

 

酸化亜鉛は収れん作用を持つ
酸化亜鉛は、止血、鎮痛、防腐

 

フェノールは毒性および腐食性があり
という一部の情報があります
指の肉を切ったときに止血、鎮痛、防腐は
必要になるのは理論的にもわかりますが、

 

 

フェノールの毒性というのは抽象的で
広い範囲の毒性を表します
しかし1.6%という微量の量のバランスは
傷の回復に作用していると感じました。

 

2日後にはその切り傷はすでに
被膜もできてほぼ完治状態というでした

 

 

今思うとこの毒性が回復の促進につながっています
一説では傷を修復するに傷をつけることで
人間本来の回復力や免疫力が集中して向上する
話が少し外れてしまうのですがワクチンなども
その一種といえるでしょう

 

 

人間は獲得免疫があり
微量な毒素を取り組むことによって
対抗免疫を作り上げます、
致死量、重症にわたるような傷でなければ
ある程度毒、負荷を加えることで
回復力上回ります

 

 

体に悪いとされる成分なども量と
バランスを保てば体の回復力に
つながる可能性があります

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